ハンドルネーム

ぺぺんのぺんさん

本名(任意)

非公開

職業(任意)

漫画家アシスタント、現在、月に2回程度の日帰りで呼ばれる程度に。

常駐先(HP)

糖尿病コミュニティーサイトDM・Circleに参加

略歴(任意)

昭和39年2月2日生まれ。(神奈川県出身・在住)

美術系短大卒。

写植オペレーターを2年間。

21歳、母親が末期の膵臓癌に。告知せずで、私も知らぬまま仕事を辞め、介護に1年弱。

23歳、母親死去。

24歳、フリーの漫画家アシスタントになる。

29歳、結婚。(子供はいない)

32歳、子宮内膜症の一種らしいと、大学病院で生理を半年止める治療を受けるが、担当医の説明不足と診察の度に怒鳴られた事で、自分の病名もはっきりしないまま、治療中断。

糖尿病の病型・罹病期間(患者さんのみ・任意)

2型

36歳、白癬菌にやられ、婦人科受診時、自ら「糖尿病だと思う」と言い張り、血液検査で2型DM発覚。

内科開業医の受診、半年で75kgから48kgに体重22kg減量。2年間はA1c5%前後を自己流の食事・運動療法で保つ。

38歳、きっかけは自分では判断出来ないが、DM治療から足が遠のく。体重65kgに。

42歳、6月、腹部のしこりで開業医から大学病院に。子宮筋腫とA1c10.6%と判明。

婦人科と代謝分泌内科の通院開始。自己流で15kg減量。

8月、22日間の糖尿病教育入院。9月12日食前のみインスリン注射導入後、退院。

何度かの低血糖多発周期ごとにインスリン量減量。

43歳、2月、夕食前のみインスリン注射を辞め、経口薬ベイスンに。

4月、担当医と合わず、教育入院時の医師に外来担当変更。

7月、食事療法の教室でショックを受けたのと料理が出来ない自分に悩むうちに、自分が変だと気付き精神科受診開始。

現在、朝食前ノボラピッド注300を5単位、昼食前3単位。夕食前ベイスン0.3mg1錠。

寝前、精神安定剤パキシル、メイラックス、マイスリー服用。

婦人科は半年間、生理を止めた結果、生理がなくなり子宮筋腫が2/3に縮み、半年おきの検査に。

挨拶

現在、糖尿病に囚われ、血糖コントロールとカロリー計算はギチギチな分、良好ではありますが、時間行動に神経症強迫障害となり、精神科受診を始めたばかりです。

「生活するというのは、どういう事か?」「私が自分自身を大事にして良いのか?」「糖尿病にならなかったら、自分の心・自己評価の低さに気付かなかったのでは?」と、グルグルと悩み中であります。

現在の目標は、「幸せを感じ取れるアンテナを持てるようになりたい」です。

今後、私の治療経過が似たような辛さを感じられた方の一助になれば…とも考え、参加させて頂きました。

堅苦しく、暗い言葉が多い私になってしまうかもしれませんが、なにとぞ、お付き合いの程、よろしくお願いします。